東洋医学から見た腎

こんな不調でお悩みではありませんか?

  • 授かりの営みが上手くいかない
  • 体の奥底からの冷え性に悩む
  • 夜間トイレに頻繁に起きるようになる
  • 気が付いたら尿が漏れ出してしまう
  • 骨密度の低下が起きる
東洋医学における腎は

 

  • 人体が成長するエネルギーを蓄えている
  • 子供を授かるのに大切なエネルギーを蓄えている
  • 全ての骨のコンディションを管理している
  • 全ての水分の清濁を分けて、吸収、排泄する
  • 脳や脊髄などの中枢神経を管理している
  • 物事を恐れすぎると乱れてしまう

など『人間が生きていく根源的な力を蓄えている機能』の総称です。

ちなみに『心と並んで人体でとても大切な二大機能とされています』

 

『歳と共に骨がもろくなる』『そういえば物忘れが多くなりボーッとする』『子供を授かりたいのに上手くいかない』などのお悩みは腎が過度に疲労している状態と東洋医学では考えています。『成長、生殖、人体活動の中心となる機能なので泌尿器だけでなくあらゆる形で影響を及ぼす重要な機能です』
『根本的な体質を整えたいけど方法が分からない』とお悩みの方もご相談ください