東洋医学から見た心
- 背中や肩に違和感が出る
- 落ち着きがなくなりソワソワする
- 動悸やめまいが出てくる
- 手足を中心に身体が冷える
- 寝つきが浅くなり夢見がちになる
東洋医学における心は
- 肝で整えられた血液を全身に巡らせる
- 精神作用の中心となりコントロールしている
- 喜びや笑いなど感情と関係し気分を和ませる
- 全身の発汗作用に関係する
- 物事の知覚、記憶、思考に関係する。
など『人間の思考や精神作用の中心となる機能』の総称です。
『気分が優れない』ときは誰でもあると思いますが、東洋医学ではツボを使い心に働きかけることで具体にお悩みへもアプローチをかけることができます。
『気分の疲れをとるにはどうすればいいんだろう』とお悩みの方も東洋医学には具体的な対処法があります。