自律神経からくる肩こり

こんな不調でお悩みではありませんか?

  • 定期的にマッサージに行っても肩こりを繰り返す
  • 最近はストレスが多いせいか、以前より酷い
  • 骨格矯正も試したが長続きしない
  • 最近では頭痛や吐き気も伴う
  • 長年の悩みなのでキチンと整えたい

自律神経からくる肩こり

幾ら揉んでも繰り返す肩こりには自律神経由来のものもあります。
肩や首の筋肉は、自律神経(体に緊張を生む交感神経)のスイッチが入り続けることで脱力できず、凝りを形成していきます。
骨格の歪みも当然関係しますが、それ以前に凝りを形成する信号を神経が発し続ける状態がオフに切り替わらないのでは、幾ら矯正しても意味を成しません。
東洋理論では肩こりは単純にほぐすのではなく、経穴(ツボ)を鍼灸を用いて調整することで過剰な緊張を鎮めるのを目的に施術していきます。
それ故に、他所にて根本に変化を得られない方が丹天堂にお越しになります。
画像や検査に移らない本当に根本に働きかけるのが東洋理論。
お悩みの方は丹天堂 町田鶴川鍼灸院にご相談ください。

自律神経と肩こり整える食養法

リラックス作用のあるホルモン(セロトニン)や筋肉の材料になるのはタンパク質です。不調が長時間続く方は慢性的なタンパク質不足を抱えている可能性もあるのでプロテインを使用するものお勧めします。貧血やビタミン不足の方は合わせて摂取するのをお勧めします。