婦人科系のお悩み 妊活

こんな不調でお悩みではありませんか?

  • 命を授かるために努力を続けている
  • 排卵リズムを整えたい
  • 卵子が十分に発育できる体になりたい
  • 整骨院で鍼灸を試したことがあるけど、妊活には繋がらなかった
  • 女性の利用者さんが多い鍼灸院に頼みたい

鍼灸施術については以下のリンクをご覧ください。
丹天堂の鍼灸施術ご紹介ページ

婦人科系のお悩み 妊活

※妊活施術をご希望の場合は可能でしたらご夫婦でのご来院をお勧めします。
※お悩みの方は以下のリンクも参考ください。
妊活の鍼灸施術
男性における妊活のお悩み

妊活における何かしらの処置は日本の夫婦人口の内22.7%が経験があるとされ、ポピュラーなお悩みです。
赤ちゃんを授かるのに向けて、最善として優先するのはこれからご両親となるべくお二人の健康状態です。
栄養状態、生活習慣、お心の安寧、自律神経、生殖器の状態。
挙げればキリがないですが、兎にも角にも不妊はお母さん、お父さんとなり得るお体の健康状態に左右されるのは、まず間違いないでしょう。
丹天堂にこのようなお悩みが寄せられるのは、東洋理論における鍼灸に有用性がある故の結果です。
a栄養状態ならば卵子の成熟不足、子宮内膜の未発達。
b生活習慣では睡眠状態、喫煙の有無、生理の状態。
cお心の状態では過度のストレス、不安などによるホルモンバランスの乱れ。
d自律神経ではカフェインやアルコールなど神経サイクルを乱すものを定期摂取している。
e生殖器は上記4つの乱れから結果として血流が減少し、機能が十分に働かなくなる。
これらを経穴(ツボ)を重んじて施術する東洋専門の鍼灸により調整を施していきます。
経穴はその全てが脳、自律神経、内臓(生殖器)と連絡しており
a胃腸が十分に働き栄養状態を改善。
b睡眠リズムや生理周期を正常に整える。
c脳のコンディションを正常化させホルモンバランスも落ち着く。
d自律神経のサイクルを興奮よりも休息へ落ち着ける。
e結果として栄養状態に富んだ血流が生殖器へ送られ、卵子、子宮内膜の発達に繋がり着床をし易い環境を作る。
これらの経過を辿ります。
鍼灸と一口に言えば星の数以上に鍼灸院は存在しますが、その大半は東洋理論ではなく西洋理論に基づいたスポーツ鍼、トリガーポイント鍼灸です。
妊活に限らず人体の内面に働きかけることが望めるのは東洋理論を土台にした流派のみです。
町田鶴川鍼灸院 丹天堂は脈診流経絡鍼灸を行う東洋理論専門の鍼灸院です。
お悩みの皆様は女性利用者さんが7割を超える丹天堂までご相談ください。

妊活に大切な栄養素のご紹介

タンパク質、ミネラルは卵子、血中成分の土台となります。またビタミン類は自律神経を中心に生殖器を管理している神経系が正常に働くのに大切な成分です。
胃腸の状態を整えても栄養素を取り入れるのはクライアント様ご本人にしか出来ません。
効率的な摂取にはサプリメントなどもおすすめです。
※アレルギー、ご不安などがある場合は産婦人科に予めご相談ください。