変形性膝関節症

こんな不調でお悩みではありませんか?

  • 階段の上り下りで膝がイタむ
  • レントゲンで関節が変形していると言われた
  • しゃがんだり正座ができない
  • 湿布やイタミ止めを使ってもあまり変わらない
  • 膝に水が溜まるが、抜いても繰り返す

鍼灸施術については以下のリンクをご覧ください。
丹天堂の鍼灸施術ご紹介ページ

変形性膝関節症は膝の軟骨や半月板などの変形を伴い、結果としてイタミや動きの悪さに繋がっている状態を指します。そして関節部で損傷が繰り返されると慢性的な炎症を起こし、そこを冷やすために関節液が溜まるのを繰り返してしまいます。イタミ止めやリハビリで軽減されない場合は手術による人口関節への置換も行われますが、本当に手段はこれだけなのでしょうか?東洋医学の視点に移して見ていきましょう。

東洋医学からみた変形性膝関節症


加齢による骨や軟骨の変形は、先天の精と骨を司る腎の変動とされています。骨の変形を呈しているお悩みの大半に言えることですが、腎の変動を落ちつけていくと変形が残ってもイタミが消失していくケースが見受けられます。すると炎症も抑えられてくるので、膝に水が溜まる頻度も落ち着いてくるのです。なにより最大のポイントは手術をする必要がないということです。今のお悩みに新しい可能をお探しでしたら、ぜひご相談ください。

どのくらいのペースで通うんですか?

お悩みが出現したばかりなら週1~2回を1か月で改善されるケースがほとんどです。長い間放置されていた場合は3か月からを最低限とし長期的に通っていただきます(個人差がありますのであくまで目安です)。

代表鍼灸師の紹介

グランハート町田鍼灸院は町田玉川学園鍼灸院 丹天堂にリニューアルしました。

◎鍼灸師 坂野丹天(さかのたみや)

◎幼少期より自分自身が自律神経失調、チック、トゥレット、アトピー、肺炎、髄膜炎など多岐に渡る不定愁訴、重度の不調に悩み、東洋医学による鍼灸、食養にて快晴した経験から東洋医学専門の鍼灸師を目指す。
自身の経験から『心身一体』であることを経験し、現在は年間2000人の問い合わせを受ける鍼灸院を、故郷である町田市玉川学園で運営する。

◎保有資格
・鍼灸師
・医薬品登録販売者
・東洋はり医学会 認定鍼灸師
・経絡整体学会 認定整体師

◎保有技術
・脈診流経絡鍼灸(日本における古典伝統鍼灸)
・小児鍼(0歳から受けられる小児への鍼灸)
・中医学鍼灸術(鍼灸術における源流的鍼灸)
・頭鍼法(脳神経不調への得意的鍼灸術)
・トリガーポイント鍼灸(西洋医学による鍼灸)
・美容鍼(リフトアップと皮膚のコンディショニング)
・経絡整体(経絡に基づく東洋医学による整体)
・骨格矯正整体(経穴を用いることで低加減による鳴らさない骨格矯正)

◎経歴
◎鍼灸師歴15年
◎東洋はり医学会 会員 認定鍼灸師
◎古典鍼灸研究会 陰陽塾 会員(会代表並びにご子息に弟子入りする)
 上記2会にて脈診流経絡鍼灸の二大流派を修める。
◎整骨院2店舗勤務にて外傷、スポーツ障害、ご自宅への訪問施術に携わる。
◎中医学専門鍼灸院にて研修
◎特別養護老人ホーム、グループホーム、障害者入居施設に勤務(外出不可能な利用者様の生活介助に従事)
◎訪問専門鍼灸院として鍼灸院 丹天堂を開院。
◎企業より依頼を受けグランハート町田鍼灸院院長に就任。
◎上記企業にて鶴川にて町田鶴川鍼灸院 丹天堂院長に就任。
◎独立し町田玉川学園鍼灸院 丹天堂を開業。

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